展示物のご紹介イメージ

サン・ピエトロ大聖堂

サン・ピエトロ大聖堂 ヨーロッパゾーン
基本情報
名称サン・ピエトロ大聖堂
英名St. Peter's Basilica
国名バチカン市国
年代1546年~1624年
園内高さ
ランキング
第8位
園内広さ
ランキング
第4位

ローマカトリックの総本山

ローマカトリックの総本山であるサン・ピエトロ大聖堂は、ミケランジェロなど世界的に有名な当時の一流の画家や彫刻家の手によってつくられた建物です。現在では、世界中から信者をはじめ多くの人々が集まってきます。

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ココが見どころ!

サン・ピエトロ大聖堂見どころ1

広場にある時計や10基の噴水は1/25サイズの本物です。時計は時を刻み、ベルニーニによって作られた噴水が展示物を演出しています。

サン・ピエトロ大聖堂見どころ2

腰をおろしてご覧いただくと、人形の目線から見ることができ、より本物らしく建物を見ることが出来ます。皆さんの目の前に人形がたくさんありますが、このサンピエトロ大聖堂の人形の数は8500体あります。園内には全部で14万体の人形があります。

 

その他の見どころ!

世界で一番小さな国であり、国のほとんどが世界遺産となっている、バチカンのサンピエトロ大聖堂は、1546年から1624年に造られ、ローマカトリックの総本山として世界中に知られている建物です。
正面の建物の屋根の上に彫刻が並んでいます。
この真ん中に立っている十字架を抱いているものがイエス・キリストの像で、その両側に6体づつ並んでいるのがキリストの12の使徒の像となります。